断捨離 手放したモノ、得たモノ

心をトトノエル

 断捨離をしてモノを手放した。モノを通して今の自分を見つめ直し、手放したモノ、得たモノ。

不自由な価値観

勿体ないから。いつか使うかも。要らないこだわり。誰かが決めた基準ではなく、自分が必要と思うモノだけ残した。

ないモノねだり

今の自分に必要のないモノや使わないモノにあふれると本当に必要なモノが見えなくなってしまう。大切なモノは近くにあるのに、不要なモノが多いと気づけない。最適限、自分が必要で大切なモノかあれば幸せと気づいた。

過去への執着心

負の感情を持ち続けていい事はなにもない。

モノと一緒に捨て去った。

苦しい感情や恨みの感情がたくさんあったが、その苦しみが自分を磨き成長させてくれたと思えるようになった。

洋服を選ぶ時間が短縮

あまり洋服をもたなくなったので、選ぶ時間が短縮朝着たい服が見つからなくてイライラしない。

人生は選択の連続。不要な選択はなるべくなくし、大切な事に時間を使えるようになった。

掃除が楽になった

掃除する前にいちいちモノを避けたり、片付けたりせず、すぐに掃除ができる。

ホコリを溜めることは運気も健康運も落ち、何もいい事がない。散らかっていると掃除する気がなくなる。収納におさまる量で、モノの居場所か決まっていればら片付けの時間が短縮できる。

新しいモノを取り入る余裕

人は成長する。年齢や環境によって考え方も変わる。モノを減らすことで今ワクワクするモノを取り入れる事が出来た。

今の自分を大事にする

心地良いを大切にする様になった。

高価なモノは捨てにくい。しかし、いくら高価なモノでも必要なくなったモノは自分にとって価値がない。

値段ではなく、自分が好きかどうか、心地よいかに視点をおく。

決断力

今必要か不要かの判断が早くなった。

自分にプラスにならない迷いは時間の無駄。迷うということはあまり必要のないモノ。迷いなく好きだと言えるモノが自分に必要なモノ!

ご覧頂きありがとうございました。

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